新登場: Vectary Canvas。AIで加速するアイデア創出のための、新しいスペースです。→ Canvas

Slackで3Dを使ってアイデアを伝えましょう。

作業しながらその場で共有

リンク1つで素早く簡単に共有できるため、開発のどの段階からでも、プロジェクトの進捗状況をすぐにアップデートできます。

あらゆるデバイスでコミュニケーション

3Dビューワーへのリンクはチャットやメールで送信でき、どの画面からでもブラウザウィンドウを開いてプロジェクトを表示できます。

追加アプリは不要

3DビューワーやAR表示では、閲覧者がデザインを体験するのに追加のソフトウェアやアプリは必要ありません。