ブランドアイデンティティを象徴する魅力的な3Dロゴを作成したり、平面のロゴを簡単に3Dに変換したりしましょう。Vectaryのデザインプラットフォームを使えば、ブランド用の美しい3Dビジュアルを作成できます。さらに有料プランなら、作成したロゴデザインをリンク1つで共有可能。送られた相手はどのブラウザからでも、インタラクティブな3Dとして確認できます。 Vectaryは簡単に連携できます 複数のソフトウェアプラットフォームと。
Vectaryは、Google Fontsから1,200種類以上のフォントを導入した初のオンライン3Dプラットフォームです。お気に入りのGoogleフォントを選び、Vectaryの 3Dテキスト機能で瞬時に3D化しましょう。

3Dビューワーのリンクを送るだけで、チームとデザインを共有できます。また、 Vectary Businessワークスペースをお使いなら、3D空間に直接フィードバックを残すことができます。Vectaryを活用して3Dファイルを保存すれば、ワークスペース内の他のメンバーがアクセスしてデザイン開発に利用できます。
プレゼンテーション、ランディングページ、ホワイトボード、ソーシャルメディア用など、VectaryのPro、Grow、Businessプランなら、ロゴのエクスポート、ダウンロード、埋め込みが可能です。Vectaryのデザインは、 Canva でのデザインテンプレート、 Figma および Sketch でのプロトタイプ作成、 Slides での見事なプレゼンテーション、 Miro および Lucid でのコラボレーション、 Wix, Framer でのWebサイト制作、その他多くのツールで活用できます。
エクスポート
エクスポートするには、左上のメニューをクリックし、「Export」を選択します。STLやOBJ(3Dプリント用)、GLTF(汎用3Dフォーマット)、DAE(Sketchupや建築向けフォーマット)など、多様な3Dフォーマットから選択可能です。
画像のダウンロード
PNG画像をダウンロードするには、画面右下にある「Download image”」アイコンをクリックします。
Webビューワーでインタラクティブな3Dとして共有
しかし、デザインを体感してもらう最も簡単な方法は、共有(Share)機能を使うことです。リンクを送るだけで、相手はどのデバイスからでもインタラクティブな3Dビューワーでデザインを確認できます。また、動画と同じように、オンラインプラットフォームにそのビューワーを直接埋め込むことも可能です。
あらゆるものが3Dへとシフトしており、ビジュアルアイデンティティも例外ではありません。Vectaryなら、1つのマスターファイルを用意するだけで、空間コンピューティングの要件に合わせて簡単にエクスポートできます。これにより、看板やサイネージをバーチャル(VR)や拡張現実(AR)に対応させる準備もスムーズに行えます。ARでのロゴの共有や閲覧は、3DビューワーのARボタンをクリックし、スマートフォンをかざすだけ。専用アプリのインストールは一切不要です。
登録 してVectaryをぜひお試しください。成長に合わせてサブスクリプションをスケールできます。最も効率的で生産的な3Dワークフローを導入し、貴社に変革をもたらすチーム向けソリューションをお探しの場合は、 チームまでお問い合わせ のうえ、すべての機能のデモをご覧ください。